FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

俳句入門書

例えば尖が入門書を書くなら


もしものときの俳句入門  西川火尖 著

目次

1回目 なぜ今俳句なのか!について力説するほど、説得力がなくなるからやめろ。

2回目 俳句に必要なものはと聞かれ、即歳時記と答えたときの恥ずかしさ。

3回目 歳時記の使い方。

4回目 多少ダサくてもいいからカッコイイ俳号を持つのだハイクガイよ。

最終回 はい、そこでオススメの俳句入門書です。


ハクイクガイとは、ある外国人が書いた俳句小説のタイトルである。たまたま和訳を読ませてもらったが、タイトルだけでお腹いっぱい笑


寝なきゃ。お休み。





スポンサーサイト

2008年07月08日 俳句の振れ幅 トラックバック:0 コメント:0

<< プロレタリア | そして俳句の振れ幅TOP | 虚子 >>












管理者にだけ公開する

| このページの上へ |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。